キュートなピンクにクールな豹柄のファッショナブルなコンビネーションは、街中でもひときわ目立つスタイリッシュなデザイン。バッグや靴などファッションの延長目線で自転車を選べます。

※写真は同一ではありません。
購入金額の一部が乳がん啓発活動「ピンクリボン」に協賛されます。さりげなく配置されたオリジナルデザインのピンクリボンモチーフは、スワロフスキーを使用(写真a)。本物を知る贅沢な大人ゴコロをくすぐります。
カワイイだけでなく、フルサイズバイクに劣らない高機能、高性能小径折りたたみ自転車です。
女性でも片手で持てるわずか8kgの重さ、全てがクイックリリースレバーによるフレーム伸縮で、折りたたむとA4サイズに収まり、走ると計算されたギア比で8インチホイールからは想像しがたい加速性と操作性を実現しています。
また、塗装はパウダーコーティングのリーディングブランド「カドワキコーティング」のパウダーコーティングを採用。高級感、仕上がりの美しさ、塗装が厚く傷やサビに強いため長くお使いいただけるなどのメリットのほか、有機溶剤を使わないため環境に優しい特長があります。
自転車本体は、ルイガノ、ビアンキ、BD-1など様々な有名メーカーの自転車を製造する老舗メーカー「パシフィックサイクルズ」の超小型折りたたみ自転車「キャリーミーII
B)」を採用。組み立て・アフターメンテナンスはミニベロショップ「グリーングループ」にご協力いただいています。





Ral PORTER 価格 98,700円(税込)
■キャリーミーIIのスペック
フレーム素材 7005、アルミ タイヤサイズ 8インチ、シフト数 シングル、重量 8.7kg、
サイズ 【折りたたみ時】94cm(H)×32cm(W)×28cm(D) 【展開時】94cm(H)×100cm
全てクイックリリースレバーのフレーム伸縮、A4サイズのスペースに置けるサイズ、
移動がラクなキャスター付
”コストパフォーマンスに優れた乗り物で、自転車ライフを楽しんで欲しい”そんな想いを抱き、ショップオリジナル自転車ブランドの立ち上げを水面下で進めていた自転車界の
カリスマ・鈴木潤氏と、ファッションや美容の見知から”まわりが魅了する程ファッショナブルな自転車を作りたい”と想いを寄せていた弊社がタッグを組み、自転車や様々なデザインなどを手がけているプロダクトデザイナー・大野英憲氏を引き入れ2009年秋「Ralプロジェクト」が立ち上がりました。
「Ral(Ride A Luxury)」を一言で言うならば「SHOPブランド」ということ。メーカーモデルだと、どうしても様々な利害により、設計やコスト、マテリアルパーツのセレクトに制限がでてきてしまいますが、ショップがブランドになることでその利害関係が一切なくなり、ショップ自体がコンセプトに合ったデザイン、塗装、パーツチョイスなどの全てを監修し行なうことで、まさに理想的とも言える自転車を造り出すことが可能となりました。
ショップオリジナルブランドの最大の魅力とは、様々なユーザーからの声を自転車造りに活かせることにあります。フレーム製作から塗装、細部の部品選択はもちろん、街乗りを快適に乗ってもらうための逸品をショップ独自が造り上げることが可能になりました。ベースモデルは「Ral
Basic(小径モデル)」と「Ral Classic(クロスバイク)」の2種類があり、まさに街乗りユーザーの目線に最もふさわしい自転車ブランドなのです。
Ralの塗装には全てパウダーコーティングが施されており、パウダーコート(粉体塗装)は塗膜硬度が高く、頑丈なため傷付きにくく耐久性・耐候性に優れており、環境汚染や人体へ影響を及ぼす原因となる有機溶剤を使わない環境に優しい次世代の塗装方法を採用。海外の高級自動車のトップコートにも採用されている高級塗装です。
さらに、現在マスコミなどで注目のショップ、横浜・山下町に2店舗のサイクルショップを展開する「グリーングループ」が「街乗りカジュアルスポーツ」に適したパーツチョイスや、自転車の組み立てを行います。「グリーングループ」が組み立てを行なうことにより、ショップ独自の「ロングライフサポート」を永久に受けられ、そこには様々なサポートプログラムが用意されています。
■定期点検無料
■修理工賃一切無料
■オーバーホール特別割引価格 他
Green Group(グリーングループ) 代表 鈴木 潤 http://www.gcs-yokohama.com
1931年「鈴木商店」を開業し、自動車部品の移動販売をスタートさせる。先々代、先代と引き継がれ、1980年横浜・鶴見に「グリーンサイクル」を開業。1998年には現代表 鈴木 潤が継ぎ、横浜・山下公園そばに2004年、上質なミニベロ(小径自転車)のみを扱った「グリーンサイクルステーション」、2006年にはカジュアル自転車ライフを提案する「グリーンスタイル」をオープン。小径自転車の火付け役として「自転車生活」「自転車日和」では監修を行い、雑誌「レオン」では、コラボモデルを発売し話題となった。現在、「神奈川新聞」にて執筆活動を行い、日経新聞、ファッション誌、TV、映画などに注目されながら、トークショーやイベント企画に携わり、「街乗り自転車ライフ」普及に努めている。今、自転車界で注目の存在。
<塗装施工>
KADOWAKI COATING(カドワキコーティング) http://www.kadowakicoating.com
カドワキコーティングは、パウダーコート(粉体塗装)をいち早くカスタムに取り入れ、長年の経験独自の技術でクオリティーの高い品質を提供する塗装業界では注目の企業。 革新的な粉体塗装「POWER INNOVATION」をテーマとして環境にやさしい粉体塗装の特徴を活かしつつ、独自の技法による意匠性の高いオリジナルカラーバリエーションで「上質な質感」「感動色」を提供している。
<協賛>
Works Guild Japan(ワークス・ギルド・ジャパン)大野 英憲 http://www.wgj.co.jp
13年間、高級時計やアンティーク時計の販売、スタイリング、執筆などに携わり、2006年。「世の中にはない、新しいモノ作り」をするためデザイナーに転向。企業向けのプロダクトデザインやグラフィックデザイン、製品製作を行ない、自らも会社ワークス・ギルド・ジャパンを立ち上げ「曲げ木」や「木製品」の魅力を追求している。今回のプロジェクトでは、デザイン、企画、編集など様々な分野で手腕を発揮しているマルチアーティスト。
ひとこぎ3.83m! 特殊なギアにより驚きの走行を実現!
全てがクイックリリースレバーによるフレーム伸縮であっという間に「A4サイズ」のスペースに置ける状態に畳めます。マンション等で駐車スペースの無い方も安心です。
重量はわずか8kgの超軽量設計。駅の階段を女性でも持ち運べます(キャスター付き)。
従来の折りたたみ自転車と違い専用のチェーンとギアにより普通自転車と比べ遜色ない走りを実現しています。
アフターサービスもあり、宅急便で気軽に送れるサイズなので万一の時も安心です。







